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ガイド・約12分

LUNCの買い方をステップごとに解説

USDTを用意し、テラクラシックを実際に上場している取引所へ送り、LUNCに交換して自分のウォレットへ出金する。アジアで通用するルートと、初心者がはまりやすい落とし穴をまとめました。日本居住者向けの注意点も必ず確認してください。

2013年から続く取引所 · PCI DSSレベル1 · カードでUSDT

日本にお住まいの方へ:これらのボタンの先にある取引所は日本居住者を受け付けておらず、金融庁に登録された取引所でLUNCを扱うところもありません。

LUNC購入クエスト

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まずUSDTを用意する

カードや銀行振込でUSDTを手に入れます。2013年から続くCEX.IOのような海外取引所はカードでUSDTを販売していますが、LUNC自体は扱っておらず、日本居住者も利用できません。USDTはあくまで「燃料」です。

このページの内容
  1. 結論:LUNCの買い方
  2. 現金からウォレットまでの手順
  3. 国・地域別のルート
  4. ティッカーの落とし穴
  5. 実際にかかるコスト
  6. Trust Walletで買うには
  7. 日本とシンガポール
  8. 安全チェックリスト
  9. よくある質問

結論:LUNCの買い方

LUNCは2段階で買います。まず、ほぼすべての取引所が受け付けるドル連動のステーブルコイン、USDTを手に入れます。次にそのUSDTをLUNCの取引板がある取引所へ送ってLUNCに交換し、できれば自分で管理するウォレットへ出金します。アジア全域の誰にでもテラクラシックを売ってくれる単一のアプリは存在せず、現地通貨で直接買える場所もごくわずかです。

この点に驚く方は多いでしょう。LUNCは2022年5月に崩壊した旧テラチェーンのコインで(経緯はテラ・ルナ崩壊の歴史で解説しています)、規制下にある各国の取引所の多くは再上場していません。アジアに存在する現地通貨建てのLUNC取引板は3つだけで、バイナンスとBinance TRのトルコリラ、Bitkubのタイバーツ、Indodaxのインドネシアルピアです。ソウルからマニラまで、それ以外の地域ではUSDTを経由するしかありません。そもそも何を買うのかまだはっきりしない方は、先にLUNCとは何かを読んでから戻ってきてください。

現金からウォレットまでの手順

1. USDTを手に入れる

お住まいの国の取引所が現地通貨の銀行振込でUSDTを販売しているなら、それが一番安上がりなスタートになることが多いです。そうでなければ、長く運営されている海外取引所でのカード購入でも構いません。2013年から運営されているCEX.IOは、本人確認の完了後にVisa・Mastercardのカード、Apple Pay、Google Payに対応しています。現地通貨のカードはカード会社のレートで換算されるため、為替手数料が上乗せされる点は覚えておきましょう。はっきりさせておくと、CEX.IOでは現在テラクラシックの取引はできません。同社のLUNCページには、この資産はプラットフォームから「ちょっとした休暇中」だと書かれています。使うのはUSDTのためであって、LUNCのためではありません。

CEX.IOは日本、シンガポール、インドでは利用できず、EU・EEAの新規ユーザーも受け付けていません。それ以外のアジア市場では、現地で認可を受けた法人ではなく、セントクリストファー・ネイビスで登録されたCEX OVRS LLCがサービスを提供しています。申し込む前に対応国の一覧を必ず確認してください。

2. LUNCを扱う取引所へUSDTを送る

LUNCの取引板が稼働している取引所で口座開設し、本人確認を済ませます。取扱取引所、通貨ペア、上場廃止の経緯はLUNCの取引所ガイドにまとめています。入金画面でUSDTを選び、送金側と受取側の両方が対応しているネットワークを選んでアドレスをコピーします。送金側のネットワークは受取側と完全に一致していなければなりません。まず少額でテスト送金し、着金を確認してから残りを送りましょう。

3. 正しい通貨ペアを選ぶ

流動性の大半はLUNC/USDTに集まっています。現地の取引所にリラ、バーツ、ルピアを持っているなら、直接の現地通貨ペアを使えば両替が一回減ります。Binance TRのLUNC/TRY、BitkubのLUNA_THB(このティッカーがテラクラシックです)、IndodaxのLUNC/IDRです。価格は必ずLUNC価格ページのライブボードと照らし合わせてください。テラクラシックは1セントのごく一部の価格で取引され、テラ2.0のLUNAは数セント台です。価格がおよそ1000倍高ければ、違うコインを見ています。

4. 注文を出す

成行注文はその時点の最良価格で即座に約定し、バイナンスの厚いLUNC/USDT板なら問題ありません。IndodaxのLUNC/IDRや小規模な地域取引所のように板が薄い場合は、広いスプレッドを払わずに済むよう指値注文を使いましょう。クリックする前に最小注文数量も確認します。Bitkubは10バーツ、Binance TRは10トルコリラ、Binance THとTokocryptoは5 USDT、Indodaxのルピアペアは1万ルピアです。これらの条件は取引所が変更することがあります。

5. 出金状況を確認してからウォレットへ

LUNCの出金ページは、買った後ではなく買う前に確認してください。私たちが確認した時点では、バイナンスとBinance THの両方でLUNCの出金が「ウォレットメンテナンス」として停止しており、入金だけが可能でした。状況はいつでも変わり得ますが、予定より長くコインを取引所に置いておくことになるかもしれません。出金が再開していれば、Terra Stationのコミュニティ後継であるGalaxy StationのようなテラクラシックのネイティブウォレットへLUNCを送ります。設定方法はLUNCウォレットガイドで解説しています。ネイティブのアドレスは必ずterra1で始まります。

無造作に積まれたカラフルな銀行カード。LUNC購入の第一歩であるカードでのUSDT購入をイメージした写真

まずカード、コインはその次

カードで買うのはステーブルコイン。LUNCの取引は、テラクラシックを実際に上場している取引所で行います。

国・地域別のルート

5つの手順はどこでも同じですが、国ごとの細部は大きく違います。LUNC市場を持つ認可済みの取引所がある国もあれば、まったくない国もあり、後者では買い手が海外の取引所や規制のグレーゾーンへ押し出されます。下の表は、取引所のAPIと規制当局の登録簿で確認した内容をまとめたものです。各国の詳しい事情はアジアのLUNCハブから各国ガイドをご覧ください。

市場別・LUNCの実際の購入ルート
市場現地でのルートLUNCのペア注意点
日本登録業者の取扱なし—金融庁登録の交換業者にLUNCの取扱はなく、円建てペアもなし
シンガポール認可ルートは見つからず—MAS認可で確認できたプラットフォームに取扱なし
トルコリラの銀行振込でBinance TRへLUNC/TRYSPKのリストは暫定で免許ではない。BtcTurkの「LUNA」はテラ2.0
タイPromptPayでBitkubまたはBinance THへLUNA_THB(Bitkub)、LUNC/USDT確認時点でBinance THのLUNC出金は停止中
インドネシアルピアでIndodax、Tokocrypto、BittimeへLUNC/IDR、LUNC/USDTルピア板は薄い。PintuはLUNCを上場廃止
ベトナムドンでUSDT(P2P)、その後海外へLUNC/USDT認可取引所はまだなし。政令284の罰則は後から適用
韓国ウォンでUSDT、その後海外へLUNC/USDT2022年以降、韓国の取引所はLUNCを再上場していない
フィリピン、マレーシア、台湾、香港現地通貨でUSDT、その後海外へLUNC/USDTLUNCを扱う認可済みの現地取引所はなし

トルコは最大の現地市場です。バイナンスのLUNC/TRY板はテラクラシックで世界最大の法定通貨ペアで、Binance TRはこの板を共有しています。そのため、リラを銀行振込でBinance TRに入れてLUNC/TRYで直接注文するのが最短ルートです。詳しくはBinance TRのレビューとBitloのレビュー(USDTペアのみ)をどうぞ。MASAKのルールにより、入金や購入の後48時間(初回はそれ以上)出金が保留されることがあります。

タイには、ティッカーこそLUNAでも中身はテラクラシックであるBitkubのLUNA_THB市場と、Binance THのLUNC/USDTがあります。どちらもタイSECの認可を受けた取引所で、これは2025〜2029年の暗号資産の譲渡益に対する個人所得税の免除措置に関わります。免除の対象は認可事業者を通じた取引だからです。BitkubのレビューとBinance THのレビューもあわせてご覧ください。

インドネシアは、LUNCが公式の取引可能資産リストに載っている唯一の市場です(CFXコードLUNC-1183)。ルピアをIndodaxに入金してLUNC/IDRペアを使うか、USDTを買ってTokocryptoやBittimeのLUNC/USDTを使います。ルピア板は非常に薄いので、指値注文が必須です。

残りの市場では、正直に言ってLUNCを扱う認可済みの現地取引所はありません。買い手は現地通貨をUSDTに替え、海外の取引所で取引しています。そうした取引所は現地の規制当局に登録されていないため、現地の投資家保護を受けられず、現地のルールに反する可能性もあります。その一歩を踏み出す前に、ご自分の国のガイドを読んでください。

最初の一歩はどこでもUSDT

カードでUSDTを買い、LUNCを上場している取引所へ送ります。このボタンの先の取引所はUSDTを販売していますがLUNCは扱っておらず、日本、シンガポール、インドの居住者は利用できません。

口座を開設

日本にお住まいの方へ:これらのボタンの先にある取引所は日本居住者を受け付けておらず、金融庁に登録された取引所でLUNCを扱うところもありません。

ティッカーの落とし穴

一番高くつくミスは、違うコインを買ってしまうことです。2022年5月以前、テラのコインはLUNAと呼ばれていました。崩壊後、旧チェーンはテラクラシックとなりコインはLUNCに改名され、新しく作られたテラ2.0がLUNAの名前を引き継ぎました。ところが取引所の表記は統一されていません。Kraken、Bitkub、Bitvavoはテラクラシックを今も旧ティッカーのLUNAで上場しています。バイナンス、OKX、BtcTurk、KuCoin、Indodax、TokocryptoはLUNAをテラ2.0、LUNCをテラクラシックとしています。2つのコインの違いはLUNCとLUNAの比較で解説しています。

慎重な人でも引っかかる罠がさらに2つあります。BNBチェーンやイーサリアム上のラップドテラクラシックは、オンチェーンのシンボルがLUNCではなくLUNAです。そして誰でも「LUNC」という名前の偽トークンを発行できます。本物のコントラクトアドレスはラップドLUNCガイドに載せています。データサイトが市場を誤って表示することもあり、大手データサイトに数百ルピアで表示されているあるルピア建ての「LUNA」市場はLUNCではなくテラ2.0です。ルールはシンプルで、注文の前に毎回価格の桁を確認することです。

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実際にかかるコスト

LUNCの購入には4種類のコストがかかり、取引手数料はその中で一番小さいことも少なくありません。1つ目は入口のコストで、カード会社の為替レートでの換算や、他人からUSDTを買うP2Pでの上乗せです。2つ目は取引所間で資金を動かすときのUSDTのネットワーク手数料で、選ぶネットワークによって変わります。3つ目が取引手数料そのものです。Indodaxはルピアペアでメイカー0.10%、テイカー0.20%を掲示し、Bitkubは0.25%と報じられ、Binance THは暗号資産ペアで0.10%を掲示しています。インドネシアでの取引には最終所得税と取引所の賦課金もかかります。

4つ目はテラクラシック特有のもので、オンチェーンのバーン税(焼却税)です。ガバナンス提案12223が2026年8月2日に可決されて以降、チェーンは課税対象の送金に1.5%を課しており、そのうち1.2%がバーン(焼却)され、残りはコミュニティプールとオラクルプールに回ります。取引所の板での売買はオフチェーンなので課税されませんが、取引所への入金や出金には、取引所自身の出金手数料に加えてこの税がかかります。税率はガバナンスの投票で変更されることがあります。

具体例で見てみましょう。取引所から1,000,000 LUNCを出金すると、およそ15,000 LUNCがチェーンの税として差し引かれ、そのうち約12,000 LUNCがバーンされます。Binance THならさらに22.66 LUNCの固定手数料がかかり、25,000 LUNC未満は出金できません。少額の購入なら、まとめて動かせる量になるまで信頼できる取引所に置いておくほうが安く済む場合もあります。ステーキングを考えているなら、それでも取引所から移す価値がある理由をステーキングガイドで説明しています。

日本居住者の場合は税金の面も見ておく必要があります。暗号資産の利益は現在、雑所得として住民税込みで最大約55%の累進課税の対象で、損失の繰越もできません。将来導入が見込まれる約20%の申告分離課税は国内の登録業者を通じた売却が対象とされており、登録業者がLUNCを扱っていない以上、LUNCの利益はその対象外になる可能性が高いというのが私たちの推測です(確定情報ではありません)。

Trust Walletで買うには

Trust WalletでのLUNCの買い方を調べる方は多いです。Trust WalletはネイティブのテラクラシックLUNCを保管でき、ステーキングもできますが、ステーキング画面にはチェーンが実際に支払う水準よりはるかに高いAPRが表示されます。購入については、上で説明した取引所ルートが確実です。取引所でLUNCを買い、Trust Walletに表示されるterra1で始まるテラクラシックのアドレスへ出金します。ネイティブLUNCを販売するアプリ内のカード決済業者は検証できていません。もし表示されたら、支払う前にそれがネイティブLUNCなのか、BEP-20のラップドトークンなのかを確認してください。

つまずきやすいのがメモです。取引所は顧客の資金を1つのアドレスにまとめて管理しているため、取引所へLUNCを入金するときはメモが必要です。個人のウォレットには不要です。Trust WalletやGalaxy Stationへ出金するときは、受取側のウォレットが特に指示しない限り、メモ欄は空欄のままで構いません。

日本とシンガポール

「バイナンス lunc 買い方」で検索した方へ。グローバル版のバイナンスはLUNCを上場していますが、金融庁に登録された法人であるバイナンスジャパンでは取り扱っていません。コインチェック、bitFlyer、bitbank、GMOコイン、SBI VCトレードなど国内の登録業者も同様です。金融庁は、LUNCを扱う海外の無登録取引所のいくつかに警告書を送っています。日本居住者が海外でLUNCを買う場合、国内の投資家保護は受けられません。シンガポールではCrypto.comがグローバル取引所でLUNCを上場していますが、シンガポールの個人ユーザーに提供されているかは確認できず、同国で発行されたクレジットカードは暗号資産の購入に使えません。ルールの全体像は日本とシンガポールのガイドで詳しく解説しています。

海外のP2Pで円とUSDTを交換する方法も話題になりますが、銀行口座の凍結や、詐欺の受け皿口座に巻き込まれるリスクがあります。私たちはこの経路をおすすめしません。日本でLUNCを持つかどうかは、これらの制約をすべて理解したうえでご自身で判断してください。

安全チェックリスト

テラクラシックは「復活」を願う人が多いからこそ、詐欺師に狙われます。偽のサポートアカウント、「資産回復」サービス、ウォレットサイトの偽物はよくある手口です。購入の前後に、次のリストを確認してください。

購入ボタンを押す前に

  • その取引所がテラ2.0のLUNAではなくLUNCを扱っていること、LUNCの出金が可能なことを確認する。
  • 入金ネットワークを完全に一致させ、最初は少額でテスト送金する。
  • 取引所へLUNCを入金するときはメモを必ず入力する。メモがないと資金を失うことがある。
  • 24単語のシードフレーズは、ウェブサイト、チャット、「サポート」フォームに絶対に入力しない。
  • P2PでUSDTを買うとき、第三者名義の銀行口座への振込を求める相手とは取引しない。
  • お住まいの国の税務申告のため、すべての取引記録を残しておく。

リスクも忘れないでください。LUNCは2022年5月に価値のほぼすべてを失い、今もバーンのニュースやガバナンス投票で価格が大きく動きます。全額を失っても困らない金額だけを買いましょう。回復が現実的かどうか知りたい方は、誇張抜きで数字を見るLUNC回復の分析をどうぞ。

よくある質問

LUNC(ルナクラシック)はどこで買えますか?

バイナンス、KuCoin、Bybit、Gate、MEXC、Bitget、Kraken(旧ティッカーLUNAで上場)といった海外の大手取引所で取引されています。ローカル通貨ではトルコのBinance TR、タイのBitkub、インドネシアのIndodaxがあります。ただし日本では、金融庁に登録された暗号資産交換業者でLUNCを取り扱うところは確認できませんでした。

LUNCはクレジットカードで直接買えますか?

ほとんどの取引所では直接は買えません。現実的なのは、カードでUSDTを買い、LUNCを上場している取引所へ送ってUSDTとLUNCを交換する方法です。カード購入に対応した取引所の多くはLUNCを扱っていないため、事前に確認してください。なお日本居住者向けのこうした経路は用意されていません。

バイナンスでのLUNCの買い方は?

グローバル版のバイナンスではUSDTまたはトルコリラを入金し、LUNC/USDTかLUNC/TRYの現物市場で指値か成行で注文します。確認時点ではLUNCの出金がウォレットメンテナンスで停止していたので、購入前に出金状況を確かめてください。金融庁登録のバイナンスジャパンではLUNCを取り扱っていません。

購入時、LUNAとLUNCは同じですか?

取引所によって異なります。Kraken、Bitkub、Bitvavoではティッカー「LUNA」がテラクラシックを指します。一方、バイナンス、OKX、BtcTurk、KuCoin、IndodaxではLUNAはテラ2.0で、1枚あたりの価格がおよそ1000倍の別のコインです。

Trust WalletでLUNCを買うには?

確実なのは、取引所でLUNCを買い、Trust Walletに表示されるterra1で始まるテラクラシックのアドレスへ出金する方法です。メモ欄は受取側が求める場合だけ入力します。アプリ内でLUNCを販売する業者は検証できていないため、慎重に扱ってください。

LUNCは最低いくらから買えますか?

最小注文額は取引所ごとに決まっていて、Bitkubは10バーツ、Binance TRは10トルコリラ、Binance THやTokocryptoは5 USDTです。一方で最小出金額はずっと大きいことがあり、Binance THでは25,000 LUNCです。購入前に金額を計画しましょう。

出典

  1. バイナンス 現物取引所情報(LUNCUSDT、LUNCTRY、LUNCUSDC) · 取引所API
  2. Bitkub 銘柄一覧(LUNA_THB=テラクラシック) · 取引所API
  3. Indodax 取引ペア(luncidr) · 取引所API
  4. テラクラシック LCD:バーン税率 · オンチェーンのパラメータ
  5. CEX.IO:サービス対象外の国・地域 · 取引所ヘルプセンター
  6. 金融庁:暗号資産交換業者登録一覧 · 規制当局の登録簿
  7. CFX:インドネシアの暗号資産リスト(LUNC) · 取引所運営者のリスト
lunc.asia

USDTから始めて、自分のウォレットで完結

最初の一歩はどこでも同じで、動かせるステーブルコインを用意することです。その先のルートは住んでいる国によって変わります。

  • カードでUSDTやBTCを数分で購入
  • 2013年から運営、PCI DSSレベル1認証を取得
  • USDTはLUNCを扱う取引所へ送金できます
口座を開設

このプラットフォームではLUNC自体は取引できません。USDTを買い、LUNCを上場している取引所でLUNCに交換します。

日本にお住まいの方へ:これらのボタンの先にある取引所は日本居住者を受け付けておらず、金融庁に登録された取引所でLUNCを扱うところもありません。