アジア向けの独立系テラクラシック(LUNC)情報サイト · 公開ノードからのライブデータ
ガイド・約12分

今も使えるLUNCウォレットの選び方

日常使いで安全なLUNCウォレットはGalaxy StationとKeplr。LedgerはTerraアプリでコールドウォレットとして使え、MetaMaskはネイティブLUNCを一切保管できません。使えるもの、使えなくなったもの、設定方法をまとめました。

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2013年から続く取引所 · PCI DSSレベル1 · カードでUSDT

日本にお住まいの方へ:これらのボタンの先にある取引所は日本居住者を受け付けておらず、金融庁に登録された取引所でLUNCを扱うところもありません。

あなたに合うLUNCウォレット

3タップ

主にどこで使いますか?

テラクラシックに今も対応しているウォレットの中から選びます。ダウンロードは必ず公式サイトか公式ストアから。

このページの内容
  1. 結論:おすすめのLUNCウォレット
  2. ウォレット比較表
  3. ウォレット別の解説
  4. Terra Stationはどうなった?
  5. MetaMaskとLUNC
  6. Galaxy Station+Ledgerの設定
  7. シードフレーズの守り方
  8. 取引所に置くか、自分で持つか
  9. メモと取引所への入金
  10. よくある質問

結論:おすすめのLUNCウォレット

何でもこなせるLUNCウォレットを一つ選ぶなら、Galaxy Stationを入れましょう。Terra Stationのコミュニティ版後継で、Hexxagon(旧Terra Rebels)が開発しており、LUNCの送金、バリデーターへのステーキング、ガバナンス提案への投票ができます。代わりの候補として最適なのはKeplrで、特に他のCosmos系コインをすでに持っている方に向いています。金額が大きいなら、どちらかにLedgerのハードウェアウォレットを接続すれば、鍵がパソコンに触れることはありません。

他のサイトでよく見かける3つの答えは、今では間違いです。Terra Stationのクラシックモードは停止したノードを指していますし、Leap Walletは2026年5月28日に完全にサービスを終了し、MetaMaskはそもそもネイティブLUNCを保管できたことがありません。このページ上部の診断クイズに数回タップで答えれば候補が絞れます。この先では各ウォレットの特徴、Galaxy StationとLedgerの設定手順、そして最も損失につながりやすい2つのミス、シードフレーズの流出とメモの入れ忘れについて解説します。

LUNCウォレット比較表

表は、各ウォレットの公式ドキュメント、チェーン設定ファイル、テラクラシックのコミュニティドキュメントから確認できた内容をまとめたものです。「未確認」は文字どおりの意味で、調べたものの対応を確認できなかったということです。適当なブログ記事を根拠にコインを送るのはやめましょう。

ウォレットとネイティブLUNC(テラクラシック、columbus-5)
ウォレット種類ステーキング投票状態
Galaxy Station拡張機能・ウェブ・モバイル可可おすすめ
Keplr拡張機能・モバイル可(ダッシュボード)外部サイト経由利用可
Cosmostation拡張機能・モバイル可おそらく可利用可、検証は不十分
Trust Walletモバイル・拡張機能可(Earnタブ)未確認利用可、表示APRは誤り
Atomic Walletデスクトップ・モバイル可未確認利用可、表示APRは誤り
Ledgerハードウェア連携ウォレット経由連携ウォレット経由Terraアプリ+GalaxyかKeplr
Terra Station拡張機能・ウェブ理論上は可理論上は可クラシックのバックエンド停止
Leap———2026年5月28日に終了
MetaMaskEVMウォレット不可不可ラップドトークンのみ
Exodus、SafePal、Coin98———未確認

ウォレット別の解説

Galaxy Station

Galaxy StationにはChromeとBrave向けの拡張機能、ウェブのダッシュボード、そしてWalletConnectでダッシュボードと連携するモバイルアプリがあります。Firefoxには対応していません。新しいウォレットを作ることも、既存の24単語のStationシードを読み込むこともでき、terra1アドレスはTerra Stationで使っていたものと同じになります。ステーキング機能は標準搭載です。自動ステーキングを選ぶと、手数料率5%未満で投票権の上位30%に入っていないバリデーターが選ばれ、分散化の観点から理にかなった初期設定になっています。LedgerはUSB接続で使え、デバイスにTerraとCosmosの両アプリが入っていれば動作します。ダッシュボードはstation.terraclassic.communityから開けます。

Keplr

Keplrは公式のチェーンレジストリにテラクラシックをチェーンID columbus-5で登録しており、デフォルトの導出パスはテラのコインタイプ330です。ステーキングは拡張機能のポップアップではなくKeplrダッシュボードで行います。テラクラシックのページを開き、バリデーターを選び、数量を入力して承認するだけです。弱点は提案への投票で、Keplrは外部サイト経由でしか対応していません。すでにATOMやOSMOをKeplrで管理していて一つのアプリにまとめたい方にはよい選択で、IBCでLUNCをOsmosisへ移したり、そこを経由するDEXでのスワップを使ったりもできます。

Cosmostation

Cosmostationの公式チェーンリストでは、モバイル版と拡張機能版の両方でテラクラシックが対応済みとされ、CW20トークンも含まれます。ステーキング画面は標準的なCosmos形式です。ステーキングと投票の流れを最初から最後まで検証してはいないので、第一候補ではなく頼れる予備として考えてください。注意点が一つあり、CosmostationのエクスプローラーであるMintscanはテラクラシックに対応していません。取引の確認はLUNCエクスプローラーかGalaxy Finderで行いましょう。

Trust WalletとAtomic Wallet

どちらもネイティブLUNCを保管でき、アプリ内で本物のオンチェーンステーキングができるため、アジアのスマホ中心のユーザーに人気があります。問題は宣伝されている利回りです。Trust Walletのテラクラシックのステーキングページには15%のAPRが表示されたことがあり、Atomicのページは12%を掲げています。オンチェーンの実測では、一般的なバリデーター手数料を差し引いた実際の報酬は年2%前後です。LUNCはインフレ率がゼロで、報酬の大部分はオラクルプールから出ているためです。気に入っているなら使っても構いませんが、計画はLUNCステーキングガイドにある現実的な数字で立ててください。

Ledger(LUNCのコールドウォレット)

LedgerはTerraアプリを通じてテラクラシックに対応しています。Ledger自身の資産一覧では今もコインが「Terra」、ティッカーが旧来のLUNAと表示されており、2022年5月の名称変更前の名残です。「ledger nano x lunc」と検索する多くの人がここで混乱します。Ledger Liveでアプリをインストールし、コインの管理はGalaxy Station、Keplr、Cosmostationといった連携ウォレットで行います。Ledger LiveにネイティブLUNCのアカウントが表示されるかは確認できなかったので、残高がそこに出ることは期待しないでください。Terraアプリが動くLedgerのモデルであれば、どれも同じ手順で使えます。

未確認のウォレット

Exodus、SafePal、Coin98はSEO目的のページでLUNCウォレットとしてよく紹介されていますが、それぞれの公式情報からネイティブのテラクラシック対応は確認できませんでした。何かを送る前に、アプリにテラクラシックの資産が表示され、受取アドレスがterra1で始まることを必ず確かめてください。terra-classic.ioのコミュニティ版ウォレット一覧にはVultisig、LUNC Dash、Guardaや開発中のアプリもいくつか載っていますが、これは掲載であって推奨ではありません。

画面に金融アプリが表示されたスマートフォン。LUNCを保管・ステーキングするモバイルウォレットをイメージした写真

スマホでも大丈夫、大事なのは鍵

日常的なLUNCの管理ならスマホのウォレットで十分です。身を守るのは画面の大きさではなく、鍵がどこにあり、どうバックアップしているかです。

Terra Stationはどうなった?

Terra Stationはテラフォームラボが作った元祖のウォレットで、今でも多くのガイドが公式のLUNCウォレットとして紹介しています。設定にはテラクラシックが残っていますが、接続先の初期ノード(旧テラフォームラボ財団が運営)が応答しなくなっています。実際には、カスタムノードの設定方法を知らない限り、残高が読み込めず、取引も送信できません。テラフォームラボは清算手続き中で、テラクラシック向けのものはもう何も保守しておらず、チェーンは完全にコミュニティとオンチェーンガバナンスによって運営されています。

解決は簡単です。コインはもともとTerra Stationの「中」にあったわけではなく、ブロックチェーン上のterra1アドレスにあります。同じ24単語のシードをGalaxy StationかKeplrに読み込めば、同じアドレス、残高、委任がそのまま表示されます。2026年5月28日にアプリが終了したLeapの元ユーザーも同じです。なお、station.moneyは現在は別のマルチチェーン製品で、LUNCに対応しているかは確認できませんでした。

MetaMaskとLUNC

「metamask lunc」や「LUNCをMetaMaskに送る方法」は毎日のように検索されているので、はっきり答えます。ネイティブLUNCはMetaMaskでは保管できません。テラクラシックはCosmos SDKで作られていてEVMモジュールがなく、0xアドレスではなくterra1で始まるbech32形式のアドレスを使います。取引所からLUNCを出金するときも、取引所が受け付けるのはテラクラシックネットワークのterra1アドレスだけです。

MetaMaskで持てるのは、何年も前にWormholeやShuttleのブリッジで作られた、BNBチェーンやイーサリアム上のラップドトークンです。これらのトークンはオンチェーン上の名前が「LUNA」で、ステーキングはできず、テラクラシックへ確実に戻すこともできません。それでも欲しい場合は、確認済みのコントラクトアドレスと偽トークンの見分け方を載せたラップドLUNCガイドをご覧ください。

ウォレットの準備OK?正攻法で入金しよう

カードでUSDTを買い、LUNCを扱う取引所へ送ってそこで購入し、新しいterra1アドレスへ出金します。このボタンの先の取引所は日本居住者にはサービスを提供していません。

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Galaxy StationとLedgerの設定方法

失いたくない金額を管理するなら、私たちはこの構成を使います。鍵はLedgerの中にとどまり、Galaxy Stationは取引を作成して表示するだけで、送金やステーキングはすべてデバイス上で承認が必要です。初回は20分ほど見ておきましょう。

  1. Ledgerを準備する

    Ledger Liveでファームウェアを更新し、アプリカタログからTerraアプリとCosmosアプリの両方をインストールします。Galaxy Stationには両方が必要です。

  2. Galaxy Stationを入れる

    検索広告ではなく、Hexxagon公式ドキュメントのリンクからChromeまたはBraveにGalaxy Stationの拡張機能を追加します。Firefoxは非対応です。

  3. Ledger Liveを閉じる

    USB接続を占有しないようLedger Liveを終了し、Ledgerを接続してPINを入力し、Terraアプリを開きます。

  4. デバイスを接続する

    Galaxy Stationでシードを作成する代わりにLedgerを選びます。デバイス上で接続を承認し、ネットワークにテラクラシックを選択します。

  5. アドレスを確認する

    ウォレットにterra1アドレスが表示されます。誰かに伝える前に、Ledgerの画面に表示されたアドレスと照合してください。

  6. 少額でテストする

    まず取引所から少額を出金します。取引所には最小出金額があり(Binance THは25,000 LUNC)、事前に確認しておきましょう。

  7. 報酬が欲しければステーキング

    Stakeを開き、自動ステーキングかバリデーターを選んで数量を入力し、Ledgerで承認します。ガス代用に少しLUNCを残しておきます。

拡張機能に「ウォレットが接続されていません」と出る場合、ユーザーの報告ではよくある原因は決まっています。デバイスでTerraアプリが開かれていない、Ledger Liveがまだ起動している、ケーブルやUSBハブの接触不良です。Ledgerを使わない場合も流れは同じで、拡張機能でウォレットを作成し、表示される24単語のシードを書き留めるだけです。ステーキングの前に、LUNCバリデーターガイドでバリデーターの選び方を読んでおきましょう。小さめのバリデーターに分散して預けると、ネットワークの健全性にも役立ちます。

シードフレーズの守り方

口に指を当てて照れるパンダのマスコットナイショだよ

24単語のシードフレーズは、ウォレットそのものです。これを知っている人は誰でも、どの端末からでもあなたのLUNCを動かせますし、Hexxagonもバリデーターもテレグラムの管理者も、それを取り消すことはできません。詐欺師はこれをよく知っていて、偽の「ウォレット同期」「バーン報酬の受け取り」「LUNC 2.0への移行」といったページで、LUNC保有者を常に狙っています。

私たちが絶対に破らないルール

  • シードは紙か金属板に書いてオフラインで保管する。写真、クラウドのメモ、チャットには残さない。
  • 本物のウォレットやサイトが、ウェブページにシードを入力させることはない。
  • ウォレットは公式ドキュメントのリンクからだけインストールし、ダッシュボードはブックマークしておく。
  • アドレスがterra1で始まることを確認し、送金前に最初と最後の数文字を照合する。
  • DMでサポートを申し出てくる相手は、そうでないと証明されるまで詐欺師と考える。
  • 失って困る金額には、ハードウェアウォレットを使う。

テラ特有の注意点がもう一つあります。テラのウォレットはコインタイプ330でアドレスを導出します。一部のウォレットは汎用のCosmosパス(118)にも対応しており、同じシードから別のterra1アドレスが生成されます。シードを読み込んで空のウォレットが表示されても、慌てる前に導出パスの設定を確認してください。

取引所に置くか、自分のウォレットで持つか

LUNCを取引所に置いたままにするのは売買には便利で、少額なら妥当な選択です。その代わり、鍵を持っているのは取引所で、出金はいつでも停止される可能性があり、置いているだけのコインにはほとんど何も支払われません。バイナンスのLUNCのフレキシブル型シンプルアーンはほぼゼロに近い利率で、ネイティブのステーキングはその約200倍を支払います。バイナンスのLUNC出金は「ウォレットメンテナンス」で停止されていた時期もあるので、コインを移すつもりなら購入前に出金状況を確認してください。

セルフカストディなら、ステーキング報酬、ガバナンスでの投票権、そして誰にもコインを凍結されないという確実性が手に入ります。その代わり、シードの管理責任はすべて自分にあります。購入はたいていカードでの入口から始まります。このサイトのボタンの先にあるCEX.IOはLUNCを上場していませんが、本人確認後にカードでUSDTを販売しています。そのUSDTをLUNCを扱う取引所へ送ってそこで購入し、自分のアドレスへ出金する流れです。ただしCEX.IOは日本居住者を受け付けておらず、日本の登録業者にもLUNCの取扱はありません。手順はLUNCの買い方で、ペアが取引されている場所はLUNCの取引所のページで解説しています。

メモと取引所への入金

取引所にLUNCを送るときは、通常2つの情報が必要です。取引所のterra1入金アドレスと、どの顧客の入金かを取引所に伝える短い数字や文字列のメモです。バイナンス、Binance TH、Indodaxはいずれもメモを必須としています。多くの顧客が1つの入金アドレスを共有しているため、メモがない、または間違っていると、コインがサポート対応待ちになったり失われたりすることがあります。毎回、取引所の入金ページから両方をそのままコピーしてください。

自分のウォレット同士の送金にはメモは不要です。バーン税も忘れないでください。テラクラシックの通常の送金(取引所への入金や出金を含む)には1.5%がかかり、そのうち1.2ポイント分がバーンされます。この税率はガバナンス提案12223で決まったもので、今後の投票で変わる可能性があります。1,000,000 LUNCを取引所へ送るなら、およそ15,000 LUNCが税として差し引かれ、少額のガス代もかかると考えておきましょう。ステーキング、アンステーキング、報酬の受け取りは課税されないため、自分のウォレットからのステーキングにかかるのはガス代だけです。配分の仕組みはバーン税ガイドで解説しています。また、送金はメモも含めて、ハッシュをエクスプローラーに貼り付ければ確認できます。

よくある質問

LUNCにおすすめのウォレットは?

多くの人にとってはGalaxy Stationです。Terra Stationのコミュニティ版後継で、テラクラシックでの送金、ステーキング、ガバナンス投票に対応しています。すでにCosmos系チェーンを使っているならKeplrも有力な選択肢です。まとまった金額を持つなら、どちらかにLedgerを組み合わせましょう。

LedgerはLUNCに対応していますか?

はい。デバイスのTerraアプリを使い、Galaxy Station、Keplr、Cosmostationなどの連携ウォレットと組み合わせます。Galaxy StationではLedgerにTerraとCosmosの両方のアプリが必要です。Ledger Live自体にネイティブLUNCのアカウントが表示されるかは確認できなかったため、管理は連携ウォレットで行ってください。

MetaMaskにLUNCを入れられますか?

ネイティブのLUNCは入れられません。テラクラシックはEVMを持たないCosmos SDKのチェーンで、アドレスはterra1で始まり、MetaMaskでは作成できません。MetaMaskで持てるのはBNBチェーンやイーサリアム上のラップドLUNCトークンだけで、ステーキングはできず、元のチェーンへ確実に戻すこともできません。

Terra StationはまだLUNCに使えますか?

初期設定のままでは、おそらく使えません。Terra Stationのテラクラシック設定は旧テラフォームラボ財団が運営していたノードを指しており、そのノードが応答しなくなったため、残高表示や送金が失敗しがちです。同じシードフレーズをGalaxy StationかKeplrに読み込めば、terra1アドレスはそのまま使えます。

Trust WalletでLUNCをステーキングできますか?

はい。Trust WalletはネイティブLUNCに対応しており、Earnタブからオンチェーンのステーキングができます。ただし表示されるAPRは無視してください。15%と表示されたことがありますが、実際のオンチェーン報酬は年2%前後です。どのウォレットでもアンボンディングには21日かかります。

Leap WalletはLUNCにまだ使えますか?

Leapは拡張機能、モバイルアプリ、ウェブアプリを含めて2026年5月28日にサービスを終了したため、もう選択肢にはなりません。Leapに置いていたLUNCもブロックチェーン上に残っています。同じシードフレーズをGalaxy StationかKeplrで復元すればアクセスできます。

出典

  1. Galaxy Station ドキュメント(Hexxagon):はじめ方とステーキング · ウォレットのドキュメント
  2. terra-classic.io:ウォレット一覧 · コミュニティのドキュメント
  3. Keplr チェーンレジストリ:テラクラシック設定 · ウォレットのチェーン設定
  4. Cosmostation チェーンリスト:テラクラシック · ウォレットのチェーン設定
  5. Terra Station アセット:chains.json · ウォレットのチェーン設定
  6. GitHub:classic-terra/core · チェーンのソースコード
  7. Trust Wallet:テラクラシックのステーキングページ · ウォレットの製品ページ
lunc.asia

ウォレットを決めたら中身を入れよう

terra1アドレスの準備ができたら、まずカードでUSDTを用意し、LUNCを扱う取引所へ送り、自分の鍵で管理するアドレスへ出金します。日本居住者は、国内の登録業者にLUNCの取扱がない点を先に確認してください。

  • カードでUSDTやBTCを数分で購入
  • 2013年から運営、PCI DSSレベル1認証を取得
  • USDTはLUNCを扱う取引所へ送金できます
口座を開設

このプラットフォームではLUNC自体は取引できません。USDTを買い、LUNCを上場している取引所でLUNCに交換します。

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